じゃじゃ嫁日記

何よりも食べる事が好きな奔放な嫁を観察する絵日記です。神奈川の端から色んな情報を発信していきたいと思います。

カテゴリ: やってみた

楽天が運営するメディア「それどこ」さんに、パクチーを育てて料理して食べるという、ただそれだけの記事を寄稿させて頂きました。下の画像をクリック(タップ)でサイトが表示されます。それどこ「パクチー育てて食べるぞ!」栽培に関しては結構ざっくりとした説明しかして ... 続きを読む
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楽天が運営するメディア「それどこ」さんに、パクチーを育てて料理して食べるという、ただそれだけの記事を寄稿させて頂きました。

下の画像をクリック(タップ)でサイトが表示されます。

soredoko
それどこ「パクチー育てて食べるぞ!」

栽培に関しては結構ざっくりとした説明しかしていなかったので、もうちょっと細かく記事にしたいと思います。

まず種はホームセンターにあるような園芸センターに行けばまず売っています。アマゾンや楽天でもOK。
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下の写真は実際のパクチーの種です。実はこの種は二つの種がくっついて一つになっています。
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ですので、ちょっと硬い物で叩いて二つにしてあげると、より発芽率が高くなるそうです。(これは絶対に必要な工程ではありません)
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さらに数時間、水にひたしてあげる事で発芽率をより高くしてみました。
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そして土と鉢底石。鉢底石はプランターの水はけをよくするために、底に敷き詰めます。これらも園芸センターに行けば売っています。
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プランターに土を入れたら、下の写真の様に溝を掘って種を蒔き、軽く土をかぶせてから水をあげます。その後も土の表面が乾いたら、湿らす程度に水をあげましょう。
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一週間程すると目が出てきました!この瞬間いいですねぇ。頑張って育ってほしいと思うと同時に、妙な愛着がわきます。
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今回は二つのプランターを使って、屋外と屋内に分けて栽培することにしました。これは環境的にベランダに置くことができず、日照権も無いような環境でも育つのか検証したかったからです。

またこの季節になると害虫も出てくるので、そういった外的要因から守りたい、という気持ちもありました。

しかし、その結果は。。

まず日光量が少ないせいで(東側の窓で午前中しか日が当たらなかった)、ひょろひょろと間延びしてしまいました。また、どこから出てきたのか大量のアブラムシにやられてしまい、日にあたらず体力も無いせいか、どんどん枯れてしまいました。

これ以上はさすがにイカンと思い現在では外に出しましたが、果たしてまともに育つことができるのか。。

問題の屋内で育てたパクチー。ヒョロヒョロですね。日光の偉大さを目の当たりにしました。太陽って凄い。
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一方こちらは屋外で育てているパクチー。健康そのもの。不思議とアブラムシもほとんどついていません。
p8

結論としては、日の光があまり差さない環境では育ちが悪い、という事が分かりました。(体力が無いため枯れやすい)

ごく当たり前の事かもしれないんですが、ここまで明らかに育ち方が変わると思っていなかったので、とてもいい勉強になりました。もし屋内で育てる時は、できれば南向きの窓辺がオススメです!

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昨日タケノコ狩りに行った記事を更新しましたが、実は同じ日に友達のご両親が家庭菜園をしている畑に寄って、サヤエンドウを収穫させていただきました。カゴ一杯のサヤエンドウの他にも玉ねぎまで幾つか頂き、この日はタケノコ含めて沢山の採りたて野菜を持って帰ることに。 ... 続きを読む
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昨日タケノコ狩りに行った記事を更新しましたが、実は同じ日に友達のご両親が家庭菜園をしている畑に寄って、サヤエンドウを収穫させていただきました。

カゴ一杯のサヤエンドウの他にも玉ねぎまで幾つか頂き、この日はタケノコ含めて沢山の採りたて野菜を持って帰ることに。ありがたいことです。

早速タケノコとサヤエンドウを料理して頂きました。下の写真はタケノコのぬた和えですね。ちなみに山椒も山に自生していたので、葉の部分を幾つか摘ませてもらいました。
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こちらはタケノコとサヤエンドウを塩コショウで炒め、バルサミコソースをかけています。
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バルサミコソースは、バルサミコと砂糖とワインを煮詰めていて、甘酸っぱい風味に。歯ごたえがシャキシャキしていて、ツマミに最適です!

こちらはタケノコのお吸い物。
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そしてタケノコとサヤエンドウのちらし。タケノコとサヤエンドウづくしですね。
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サヤエンドウは大量に残っているので、しばらくはサヤエンドウ料理を満喫できそうです。

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実は猟友会の方から貰った鹿の角を使おうとしたら嫁から拒否されたので、安かったからヤフオクで落としました。鹿の角、意外に安い。。下の写真が元の状態です。先っぽの部分をのこぎりで切り、さらに分割しました。下の写真の上の方を箸置きにして、下のとがった方は、アク ... 続きを読む
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実は猟友会の方から貰った鹿の角を使おうとしたら嫁から拒否されたので、安かったからヤフオクで落としました。鹿の角、意外に安い。。下の写真が元の状態です。
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先っぽの部分をのこぎりで切り、さらに分割しました。下の写真の上の方を箸置きにして、下のとがった方は、アクセサリーのパーツにでもしようかと思います。アクセサリーなんかしないのに。
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ひたすらヤスリで削る作業だったんですが、それでも2時間程掛かりました。
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ちなみに鹿の角は磨くと質の良い麻雀パイみたいな質感になります。ツルツルとしてさわり心地がいいです。

どうも嫁は鹿の角はそのままの状態が好きのようなので、全然興味を示しませんでした。

今回は鹿の角がどういうもので、どうやって加工すればよいのか色々と勉強になったので、今度は何か動物を作ってみようと思います。

猟友会の方から鹿の角を貰った時の記事はコチラ

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味噌作りは今年で3回目なのですが、一度手作り味噌の味に慣れてしまうと、なかなか市販味噌に戻るのが難しいです。・材料(味噌4~4.5kg分)大豆・・・1kgこうじ・・・1kg塩・・・450g~500gまずは大豆を煮るんですが、後で潰すことを考慮してある程度柔らかくなるまで煮ま ... 続きを読む
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味噌作りは今年で3回目なのですが、一度手作り味噌の味に慣れてしまうと、なかなか市販味噌に戻るのが難しいです。

・材料(味噌4~4.5kg分)
大豆・・・1kg
こうじ・・・1kg
塩・・・450g~500g

まずは大豆を煮るんですが、後で潰すことを考慮してある程度柔らかくなるまで煮ます。圧力鍋があると早いみたいですね。(うちはないのです。。)
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茹であがった大豆。つやつやして綺麗ですね。ちょっとつまみ食いしましたが美味しいです。
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ビニール袋に入れて熱いうちに潰します。僕はもっぱら潰すの担当なので、黙々と足踏みを繰り返します。
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全部潰し終わったら(粗挽き味噌がよければ完全に潰す必要はありません)鍋に入れ直して、あらかじめ混ぜておいた麹(こうじ)と塩を入れて混ぜ合わせます。この時、大豆の熱があまり高いと麹菌が死滅してしまうので、20度~30度位がいいらしいです。温度計で測るといいですね。
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全て均等に混ぜたら、手のひら大に丸めた大豆の塊をタッパーに勢いよく投げつけていきます。これは中に空気が残らないようにするためです。(空気が入っているとカビの原因になるのです)
「おいしくな~れ、おいしくな~れって念じながら作るんだぞ!(嫁)」←結構大事なポイントらしいです。
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全ての大豆をタッパーに詰めたら、空気が入っていない事を確認して表面をならして塩でコーティングします。さらにラップをかぶせました。全てカビが発生しないようにするためですが、もしカビが表面に生えてしまっても、多少ならその部分だけこそげとれば大丈夫です。
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一応これで半年ほどすると味噌が完成します。待ち遠しい。。
下の写真は去年作った味噌なんですが、発酵が進むとどんどん黒くなっていきます。フタを開けると味噌の良い匂いが。。
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発酵の度合によって味も変わっていきますので、その都度チェックして、好みの味になったら冷蔵庫にいれて発酵をストップさせる方法もあるそうです。

実は僕は塩辛い物が苦手なので、それほど味噌が好きという訳ではなかったんですが、手作り味噌にしてからは好物になりました。大豆の甘味のせいなのか塩辛くないし、そのままキュウリに付けて食べると最高に美味しいです。

一見手間が掛かるように見えますが、半日もあれば仕込む事ができるので味噌好きの方にはオススメです!

※8コマ目に仕込んでから約半年で完成、と書きましたが、季節によって発酵の進み具合が違うため、初夏のうちに仕込むと3~4ヶ月で出来たりするそうです。

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先日嫁が作った塩レモンですが、あれから横に振ったり果汁を追加したり、嫁なりに格闘して下記の写真の様になりました。結構ドロドロです。もうこの辺でよしとしましょう。という訳で、鶏の胸肉を塩レモンで漬けて焼いてみました。レモンの皮も一緒に入っています。味付けは ... 続きを読む
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先日嫁が作った塩レモンですが、あれから横に振ったり果汁を追加したり、嫁なりに格闘して下記の写真の様になりました。

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結構ドロドロです。もうこの辺でよしとしましょう。

という訳で、鶏の胸肉を塩レモンで漬けて焼いてみました。レモンの皮も一緒に入っています。味付けはほぼ塩レモンのみ。さてお味の方は・・・

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食べた感想なんですが、美味いです!

当たり前なんですが、レモン風味。これは脂っこい肉ほどマッチするかもしれません。食べた後に口の中に柑橘系の清涼感が広がります。

肉も相当柔らかくなりました。以前猪の肉(固い)をパイナップルで漬けこんでかなり柔らかくなったのですが、これもひょっとするとレモン酵素の力なのでしょうか(要検証)。

そしてレモンの皮の苦み。ちょっとした皮の苦みがほどよいアクセントになって、今まで食べたことのない風味に仕上がっていました。

実はこの後、嫁が試しにレモンの皮にハニーマスタードを付けてみたのですが、これがまた美味しくて、これだけでも十分つまみに。まさか塩で漬けたレモンの皮が酒のつまみになるなんて。。

今さらながらの塩レモンですが、結構大雑把に作ってもちゃんとできるし、なかなか面白い食材ですね!

先日読者のムームーさんに他の柑橘も教えていただきましたので、食べ方含めて色々試したいと思います。

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  先日の朝のNHKを見ていた時の事なんですが、両肩に体重を載せられた人が、ちょっとした運動をしただけで、ビクともしなくなる様子を放映していて驚きました。   ちょっとした運動というのは、つま先立ちをした状態で5回ほどカカトを上下するだけなんですが、この ... 続きを読む

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先日の朝のNHKを見ていた時の事なんですが、両肩に体重を載せられた人が、ちょっとした運動をしただけで、ビクともしなくなる様子を放映していて驚きました。

 

ちょっとした運動というのは、つま先立ちをした状態で5回ほどカカトを上下するだけなんですが、このことによって体に芯が通り、一つになるのだとか。

 

これは合気道の考え方に基づいているようで、体を一つに動かせるようになると、持っている力を最大限に使えるようになるのだそうです。

 

早速このビフォーアフターを嫁に試してもらおうと思ったのですが、本人に重さを感じさせることができず、「何がしたいんだ」等と言われ途中で諦めました。

 

そういえば嫁はここ数か月、ジムで体幹を鍛える体操やヨガにご執心で、たまに体の重心のありかたについて熱心に話していたのを思い出しました。体幹を鍛えるという事はこういう効果もあるんですね。全くビクともしなかったし、本人も平然としていました。

 

ちなみにこの後、僕も同じことをしてもらおうと両肩に体重を載せてもらったところ、きちんと両ヒザが折れ、かなりの負荷を味わったので、ここぞとばかりにつま先立ちの運動を5回してみましたが、その後も変わることなく嫁の負荷に抵抗できませんでした。

 

僕も体幹を鍛えていつかリベンジしたいと思います。

 

ほのぼのおサルのスタンプ

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時代劇セレクション第二弾!

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時代劇のLINEスタンプを作りました。

やる気の無いLINEスタンプを作りました。

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  ド年末となり、ようやく色んな事から解放されたので、大掃除と平行して燻製を作りました。   久しぶりなのでちょっと心配でしたが、燻製は適当に作ってもそれなりの味になってくれる事が多いので、分量や温度等それほど神経質にならなくても平気だと思っていま ... 続きを読む

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ド年末となり、ようやく色んな事から解放されたので、大掃除と平行して燻製を作りました。

 

久しぶりなのでちょっと心配でしたが、燻製は適当に作ってもそれなりの味になってくれる事が多いので、分量や温度等それほど神経質にならなくても平気だと思っています。

 

前回は1パック分の牡蠣を燻製したんですが、労力の割にすぐに無くなって寂しい思いをしたので、今回は2パック買ってきました。これだけあると食いでがあります。

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茹でた直後の牡蠣。ぷっくりして早速おいしそう。ある程度食感を残したいですが、生があると怖いので、しっかりと火は通したいですね。10分程度茹でれば平気(だと思う)。

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次にあらかじめ作っておいたソミュール液に漬けます。ソミュール液とは味付けの為の液体なんですが、簡単に作ることができます。

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ちなみに今回は牡蠣2パックに対して、水500ml、塩12g、砂糖12gとしました。後は適当に胡椒とか。このレシピも人によって好みで、お酒を使う人もいれば、色んなハーブやスパイスを入れる人もいます。僕は面倒なのでいつもシンプルです。

 

3時間程ソミュール液に漬けたら、液体を水道の水で洗い流します。漬けている時間が短いので、それほど洗い流す必要はありません。

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洗い流した後は一つずつキッチンペーパーでくるんで水をとり、3時間程風乾します。僕はいつも下の写真の様な網に入れて外の風にさらしています。

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表面に水分がついているとうまく燻製できないので、よく乾燥させましょう。扇風機を使っても時短になっていいですね。

 

牡蠣が乾燥したらいよいよ燻製します。僕はいつも下の写真の様なスモークウッドを使っています。1ブロックで1時間~2時間くらい煙が出てくれます。

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肝心の燻製時の写真を撮り損ねてしまって、下の写真は前回のものなんですが、乗せる網の目が広いと、小さな牡蠣が落下してしまう恐れがあるので、なるべく目の細かい網を敷いておいた方がよいです。

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3時間近く燻製したら、1時間ほど風乾します。燻製したての食材は当然煙臭いんですが、とがった感じが無くって食べやすくなります。また燻製もやりすぎると美味しくなく、嫁は「たき火の味がする」と言って嫌がります。

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牡蠣と平行して作ったスモークチキン。他に卵とチーズも燻製したんですが、調子にのって作り過ぎました。

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最後にオリーブオイルに漬けて完成。2~3日は漬けた方が美味しいです。燻製当日のものに比べて味が全然違います。ちなみに年末年始で無くなったので、年明けてからまた作りなおしました。

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僕は主に燻製までで、後の調理は嫁に任せます。

 

お正月に作った燻製牡蠣のなます。オイル漬けの牡蠣とあっさりとしたなますが相性が良くて美味しいです。パクチーもいいアクセント。お正月仕様ですね。

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下の写真の牡蠣の上に乗っている赤い物体は、マリネしたみじん切りの大根と玉ねぎ。赤大根と一緒に漬けたら赤い色素がうつったようで、見た目が綺麗ですね。一番上に乗っているのは長ネギです。マイルドなオイル牡蠣にピリっとしたネギの風味が合います。

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下の写真は燻製牡蠣のペペロンチーノ。オイルは牡蠣を漬けたオリーブオイルを使っているので、全体的にまんべんなく燻製風味。パスタに混じっている紫色の物体は長ネギです。美味いです!

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燻製牡蠣はそのまま食べても十分美味いですが、元々火が通っているため料理しやすく、色んな組み合わせが楽しめました。

 

久しぶりに燻製が楽しかったので、今年はまた猪や鹿の燻製したいと思います。

 

 

ほのぼのおサルのスタンプ

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時代劇セレクション第二弾!

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やる気の無いLINEスタンプを作りました。

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